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作成したホームページのデータをサーバーにアップロードするには、FTPソフトが必要です。FTPソフトはフリーソフトとしても多数公開されています。FFFTPなどが一般的に使われます。
⇒FFFTPへのリンク
FTPでの接続先ホスト名は、ご契約のドメインをご利用下さい。
例) 契約ドメインが、 netosa.com
であれば、 netosa.com がFTPの接続先ホスト名になります。
後、接続するためには、FTPユーザID、パスワードが必要ですが、これらは、契約時に発行するサーバーアカウント情報からご確認下さい。
[FFFTP 使用上の注意]
・「ホストの設定」 の ”高度タグ”
画面での設定上の注意。
ホスト一覧→ホストを選んで
設定変更→「ホストの設定」 の
”高度タグ”
を選んで、下記点のみ変更してください。
□LISTコマンドでファイル一覧を取得(L)
← チェックを外す。
■NLST -R を使って高速に再帰検索(N) ←
チェックを入れる。
[IEからFTPを利用する場合]
Microsoft Internet Explorer のURLに「ftp://アカウント@サーバー名/」を指定してアクセスする事ができます。 |
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※サーバー名は、ご自分のURLです。
例 ftp://user-id@www.tosa-sea.com |
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HTMLファイル、画像ファイルは全て、FTPでログインしたディレクトリーの「www/html/」の下に設置してください。 |
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CGIは、Perl5,PHP4 がご利用になれます。
Perlのパスは「/usr/bin/perl」になります。
CGIの設置場所は「www/html/」もしくは「www/cgi-bin/」の、いずれかの下で実行可能となっております。 尚、「www/cgi-bin/」の下に設置した場合、各ディレクトリーの中身はブラウザーからは隠されます。セキュリーティーの点からも、CGIは、こちらに設置をお奨めします。
※「www/cgi-bin/」の下では、HTMLファイル、画像ファイルも表示されません。HTMLファイル、画像ファイルは、「www/html/」ディレクトリー下に配置してください。
sendmailのパスは「/usr/sbin/sendmail」です。
SSI は「xxx.shtml」の拡張子でご利用になれます。 xxx.htm(xxx.html)では実行されません。 |
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1.片書き掲示板(本サイトの”お客様一覧”で稼動中)
2.メール送信フォーム(メールの入力フォームを自由に作成できます。)
上記サーバー備え付けCGIをご利用になれます。
ご利用の場合は、お問い合わせください。
Web上のご利用ガイダンスはただ今準備中です。 |
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ご契約のバーチャルドメインに関して、サーバー上の各種の設定は、WebManagerにて行えます。WebManagerへのログインは、お客様のFTPアカウントとパスワードでお入りください。
ただ今、プライベート認証によるSSLで運用しています。
1.メールの設定
「メールアカウントの登録&設定」と「メール転送の設定」ができます。
2. アクセスログ表示
約3〜4週間の 日別アクセス数、日別ページビュー数、時間帯別アクセス数(平均)、時間帯別ページビュー数(平均)、掲載ページ別ビュー数、参照元URL、参照キーワード
が確認できます。
注1)アクセス数は、数分以内の同一IPアドレスからのアクセスは、1件とカウントされます。これは、ページビューとは異なります。
より詳しい解析は、下の項【より詳しいアクセスに関して】をごらんください。
3.ディスク容量の確認
HTMLとメール全体の容量の確認が出来ます。
4. メールスプールの確認
メールアカウントごとの受信データ容量を確認できます。
メール容量が、ご契約容量に達すると新たなメールの受信が出来なくなります。
逐次確認して、サーバー上の不要なメールは削除してください。
5. エラーログ表示
CGI実行時のエラー確認が行えます。CGIのテスト&デバッグに利用できます。 |
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サーバーOS : Redhat 9
、 Oracle Enterprise Linux 4.5 64bit版
Webサーバー : Apache 2.0
Perl v5.8.0
Sendmail 8.12.11
php 4.2.2 |
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